- Excel や紙での管理が煩雑
- 勤怠・シフト・経理のデータがバラバラ
- 現場の状況が経営に届かない
- 問い合わせ対応が属人化している
中小企業・事業者向け 業務管理クラウド
業務を整え、
人を前へ。
勤怠・シフト・タスク・経理・請求まで。バラバラだった業務を LogFlow に集約し、 現場が迷わず動き、経営者が「今」を把握できる状態をつくります。
LogFlowで、こんなに変わる!
- 業務が LogFlow に一元化
- ダッシュボードでリアルタイムに可視化
- 勤怠から給与・経理まで自動でつながる
- スマホから現場がすぐ動ける
経営者のこんなお悩み、ありませんか?
現場は忙しいのに、経営に必要な情報が手元に届かない——そんな状態を、LogFlow は整理します。
情報がツールごとに散らばる
タスク、勤怠、請求、問い合わせが別々の管理になり、全体像が見えない。
人件費・稼働が後からしか分からない
シフトと勤怠、給与のつながりが弱く、シミュレーションや判断が遅れる。
問い合わせ・対応漏れが不安
LINE や Web フォームの問い合わせが属人化し、返信や履歴が残らない。
LogFlow の基本機能
どの会社にも最初から使える、日々の業務の土台です。スタッフは専用 URL から名前とパスワードでログインします。
プロジェクト・TODO
案件の進捗と日々のタスクを一元管理。締切や担当がひと目で分かります。
勤怠・シフト・有給
出勤退勤、シフト作成、有給申請まで。人の動きを記録し、総務・経営の判断材料に。
見積・請求・クライアントポータル
見積書・請求書の作成からクライアントへの送付・PDF・ポータルまで。
経費・給与・経理
経費管理、給与明細、経理入力、経営シミュレーションまで。数字の流れをひとつに。
スタッフ・事業部
権限(経営者・社員・アルバイト)に応じたメニュー。組織の変化にも追従。
スケジュール
社内の予定を共有。Google カレンダー連携はオプションで追加可能。
スタッフチャット
現場同士の連絡をアプリ内に。口頭だけに頼らない情報共有。
社内書類
規程・マニュアルなどを社内で保管・参照。
AI 機能
チャットボット、領収書 OCR、TODO 提案、経営分析など。現場と経営の両方を支援。
LogFlowの3つの強み
現場と経営をつなぐ
ダッシュボードでプロジェクト・勤怠・TODO をひと目で把握。現場に聞かなくても、経営判断の起点ができます。
AIが業務をサポート
シフト提案・領収書 OCR・経営分析・チャットボットなど、AI が現場と経営の両方を支援します。
業務に合わせて育つシステム
基本機能ですぐ始められ、LINE 連携や業種特化機能はオプションで追加。会社ごとに独立した環境です。
業種に合わせて選べるオプション
使わない機能は OFF に。無駄なコストと画面の複雑さを抑え、必要なところから広げられます。
標準オプション
- お問い合わせ API + 受信箱
- LINE Webhook・返信
- Google カレンダー連携
業種特化(例:教育・宿泊)
- レッスン履歴
- LMS 連携・生徒同期
- 予約管理・予約ソース
- YADONI 宿泊連携
- サイト監視 API + アラート
希望企業向け
- Google Analytics 連携
- その他カスタマイズ
導入の流れ
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1
会社アカウントの開設
会社名と URL 用 slug を決定。必要なオプション機能を選択します。
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2
スタッフ登録・権限設定
経営者・社員・アルバイトを登録。事業部や経理権限を設定。
-
3
専用 URL から運用開始
各社
/会社slug/loginを案内。スタッフは名前とパスワードでログイン。
よくある質問
- ログイン方法は?
- 所属会社から案内された専用 URL にアクセスし、スタッフ名とパスワードでログインします。トップページから他社を選ぶ必要はありません。
- 小さなチームでも使えますか?
- はい。基本機能だけでも、プロジェクト管理・勤怠・社内連絡としてすぐ使い始められます。
- 機能はあとから追加できますか?
- はい。LINE 連携や業種特化機能などはオプションとして後から有効化できます。AI・経費・請求・給与は基本機能に含まれます。
まずは、御社の業務に合う形を一緒に整理しませんか?
導入規模・必要なオプション・既存ツールとの関係を伺い、 LogFlow でどこまでカバーできるかをご提案します。
導入のご相談(メール)※ すでにご契約の方は、所属会社から案内されたログイン URL をご利用ください。